こーるろぐ

こーる,こと湊行流のあれやこれや. 個人サークル[ろぐえすえぬ]で活動…できると…イイナ. 時事やアニメ,ゲーム等に対する感想が大半を占めると思われます.

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時をかける少女~感想

時かけ、が始まる前に色々邦画の宣伝があったけども。
日本人ってやっぱり表情やらボディランゲージやらが本来おとなしいから、変に熱の入った演技されても現実味なくて胡散臭く感じてしまうのかな…。
その点アニメはオーバーリアクションが当然の世界だから受けがいいのかな…とか。
日本以外の全世界が沈没という設定の邦画予告見ながら思ったこと。

とりあえず日本の対応が決まる前にどっかに食われちゃってるな。

以下、時かけ、感想。

人間関係?
真琴とチアキとコースケのだらだら感とか。
運命?
遅刻しそうな時にメンテ疎かな自転車に飛び乗るか、
遅刻開き直って歩いてゆくかとか。
そんなコトで人生が変わる~。

あの時あーしてれば!とか言わなきゃ良かった…みたいな所がうまーく描かれてたのではないかなあ。面白かった。魔女おばさんがイイよね~。

でもさ、他人が時間戻したら、自分が時間を戻したコトまでリセットされてるってのはどうなの。チアキが、未来じゃあタイムリープ装置が普通に流通してるみたいなコト言ってたけど…。皆が満足行くまでリセットし続けてたら永遠に時が進まない予感…(・ω・?)

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時をかける少女

ジャンル: 本 製品分類: 文庫 メーカー: 角川書店 放課後の誰もいない理科実験室でガラスの割れる音がした。壊れた試験管の液体からただようあまい香り。このにおいをわたしは知っている―そう感じたとき、芳山和子は不意に意識を失い床にたおれてしまった。そして目.

LIP(リップ):Wikiによる製品のまとめサイト。みんなでつくる、クチコミ・レビューのコミュニティ。 (Puk 2006年08月27日(Sun) 14:37

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